マカオ4

  バイト→卒論→ソシャゲ(大学)→バイト→卒論の繰り返しでバイト先以外の人と誰とも顔を合わせずに夜な夜なTwitterで女を叩いてたら心が尖りすぎて折れそう。

 

 マカオの話多分最後。

 そんなこんなでいざセックスするかって雰囲気になり寝かされてフェラされる。まぁ、普通のフェラなんだけど、嬢が「んぅ・・・ふっぅ・・・」とか喘ぐわけ、演技で。それ聞いててなんか「ちげ~~~な~~~~」とか思いつつ、微妙なチンポの硬さをキープしてた。

 

 あといきなりアナル舐められた時はびっくりしたね、俺の初アナル舐めがこんな売女に奪われたのかと、いま思うと悔しいです。

 

 で、ここからが俺的超ベストプレイ。

 嬢がなんかの液体を口に含んで、俺の乳首を舐めるんだけど、ただ舐めるだけじゃなくて

「ジュルルルッ!!」て吸うのよ、しかもちょっと熱いローションで。こりゃたまらんち。流石に「おうふっ」とか言っちゃった気がする、チンコは元気なかったけど。

そんで次は冷たいローション、熱いローションとまた交互にやってくんだけど、乳首責め(られ)大好きな自分としては最高でした。謝謝マカオ、お前がナンバーワンだ。

 

 その後一生フェラされて、ゴムつけられていざ挿入するんだけど

騎乗位6ピストンと正常位4ピストンくらいで萎えた、マージで無理になった。

なんか「風俗ってこんなもんか」、「わざとらしい声うぜぇ~」とか思ってたのもあるし、言葉通じなさ過ぎてイライラしてたのもあるし、全部受け身で面白くなくて萎えた。

 あといきなり挿入されてもあっち濡れてないし別に気持ちよくないもんね俺も。

 

 後は嬢と一生ジェスチャーでダラダラ過ごしてた。なんか「22歳なのにおちんちん勃たないってお前やばくね!?」みたいなこと言われたけど、俺からしたらオナニーできるし別にどうでもいいわ。知らん。一生風俗で股開いとれ。

こんな感じで、僕の人生初風俗は終わりです。プレイよりマカオのシステムのほうが浮世離れしててめちゃくちゃ楽しかった。

 

 あとは3日目に香港いって中華食ってきました、本場の中華はやっぱり美味い。

香港自体はビジネス街で特に観光するもんもない。ダラダラ歩いて汚い店でワンタンメン食った。不味すぎて残した。

 

 ホテル帰って浴びるほどビール飲んで吐いて徹夜して飛行機乗って、男同士の旅って無計画でバカでアホだけど気兼ねなくて面白いし、やっぱこういうの女と行くのは無理だな~~~って思いました。

 

 初海外旅行で思ったのは、まぁなんとかなるってこと。wifiとしょっぱい英語で目的地にもいけるし、買い物も不自由しない。ただ、中国だからか国民性?の違いで苛つくことはしょっちゅうあると思う。でも、全部ひっくるめて日本でいいやって感じた。

 

 初風俗は、まぁこんなもんかって感じ。多分二度と行かないと思う。

どうでもいいけど、中国の奴らマージで声でかすぎて不快だった。あと歩きながらリンゴ丸齧りしてるやつ多すぎて笑った。

 

さて、こんな駄文でも1200字あるらしい。卒論はまだ3000字しか書けてないのにな。

 

 

 

マカオ3(笑)

滑舌悪いジジイに「オイ、お前、こお~い~、持って来い。」

僕(食後の珈琲か?)「?コーヒーですか?少々お待ちください。」

ジジイ「んなわけあるか、誰がわざわざ金使うねんボケ、氷や氷!

    この店どないなってんねん、女じゃないとサービス悪いんかw」

 

 確かに、な。俺も焼肉屋でわざわざ高い金出して珈琲は買わない。そして、この店は一昔前のノーパンしゃぶしゃぶの店でもなければお前の滑舌が悪い。

 

 さて、前回マカオで風俗に行ってシャワー浴びてフェラされたところまで書いた続き。綺麗にちんちん(何故かこの日本語は通じる)を洗ってもらい、ガウンを着させてもらい、奥の休憩ルームへ通されます。いたれりつくせり。

 

 休憩ルームには20個ほど小さいソファベッドがあって、そこで無料のドリンク・フード(一部有料)を頼んでまった~りしていました。

 

 この後のエッチな展開やら初風俗の不安で身悶えていると、いきなりクラブ・ミュージックがかかり、派手な照明が踊り始め・・・・

 

 なんと綺麗な姉ちゃん20人ほど出てきてソファ一人一人に跨りだしたのです。

 最初の姉ちゃん、跨っておっぱい揉ませてくれる。恥ずかしくて顔見れねぇ~と思ってたらはにかまれて心臓バックンバックンした、恋か?

 音楽が一瞬途切れ、次のお姉さんにチェンジ。ラップバトルかよHeyYoとか考えてたら、おっぱいを男たちの胸板~腹筋にすりすりしてくる、これはマジでたまらんかった。やわらかおっぱいと乳首の感触がこう、なんかね、凄いホント。

正直緊張しすぎてあんま覚えてない、「凄い」、しか覚えてない。

 

 こんな感じでエッチなサービスを6回くらい回して、お姉さんたちが前にズラ~~~~って並び始めます。そこからどのオナゴを指名するか、魑魅魍魎、性獣達の熾烈な椅子取りゲームが始まるというワケですね。

 友達が速攻で選んだ焦りと、痛恨のコンタクトがズレまくるというミスを犯し、遠目から雰囲気で適当に選んじゃいました。う~~~~ん、う~~~~ん、まぁ、ありっちゃありみたいな感じの子でしたね、黒髪ロングの強気な感じの子。

 その後は隣接してるホテル部屋に通されてあれよあれよとエッチに勤しむわけですが、結果から書くと、射精できませんでした。

 

風俗編だけくっそ長い。

マカオ2(笑)

 マカオの風俗に行ってから、家に帰って2回オナニーしたんですけど、鈍い射精感(ビュルルルってならない)(量は出てる)しかなくて男の悦びを奪われてしまいました。

 

 さて、忘れないうちに二日目のことを書きます。二日目はツアーでマカオの町を見て回りました。町中に入るとホテル、カジノ街のギラついた雰囲気とは違ってどこかヨーロッパチックだけど綺麗じゃない町並みが広がります。

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 二枚目の写真の馬鹿でかい建物は三代目カジノ王が作ったホテルらしいです、なりたいねカジノ王。ちなみに物価はそこそこ高いです。ポカリ500mlが15HKDだったので日本円にして225円ぐらい。

 マカオは中世?あたりにポルトガルの植民地だったもんで、そのなごりが建物にも表れてますね、見返して実感できました。教会もたくさんあって、イエズス会のザビエルさんを祀ってある教会なんかも行きました。昼の教会はこう、光がスーってきれいに降りてきて、綺麗で落ち着く場所でした。

 また、夏が長いらしくて、ツアーで歩き通してる時は26℃くらいあったと思います。汗ダクでマカオタワーに到着し、ビュッフェ形式でお昼を食べました。マカオ感全く無かったです、うんち。

 タワーの名物?がバンジージャンプで、飯食いながら飛び降りる人を眺めるのはなんとも変な気持ちでした。高さは340mで値段は日本円で4,5万くらい、流石にやりません。おしっこチビッちゃうよね。茨木県にあるらしいのでそっちでやってみたいです。

 

 そんなこんなでツアーは終わり(しっかり最後の送迎バスにiphone忘れて一日携帯なかった)、我々一行はホテルに酒を買い込んで戻ります。自分は体調悪かったので後は野郎どもに任せます、色々とね。

  さて、夜になりました。酒でテンションも上がりきったところで、我々はタクシーで、野郎が念に念を押して検索した酒池肉林の桃源郷へと向かいます。

 ところで話は180℃全く変わって、みなさんはマカオで風俗が合法ということを知っていましたか?マカオの風俗形態は「サウナ」と呼ばれるものです。サウナでは入場料がかかり、シャワーを浴びた後は休憩室に通されドリンク・フード頼み放題です。(有料のものもある)休憩中にショータイムが始まり、女の子が交代交代でエッチでムフフなことをしてくれて、気に入った女の子を指名して奥の部屋でいざエッチ、(本番ゴムあり)というシステムなんです。指名したら入場料はただになります。

 話を戻して、我々は東方水療会といういかにも健康に良さそうな場所に行きました。受付を済ませ、女の子に服を預けてシャワーを浴びます。シャワーを浴びてると、いきなりエッチな女の子が乳首やら背中やらちんちんを、いきなりですよ、洗い始めて「うっふぉ・・・ん・・・・」とかいいながら完璧にパニック状態、嬢に笑われました。嬢が口の中にイソジンみたいなの含ましてフェラチオまでする始末、めちゃくちゃエッチすぎて乾いた笑いすら出ました。

 

 こんなのは序の口!!! 疲れたのでまた書きます。

 

マカオ(笑)

 やるべきことは、後回し。旅行に行く前にレポートは終わらせときましょうね、体力的にしんどいです。

 

 散々呟いていたマカオから無事に帰ってきました、お財布事情は無事じゃありません。旅行の思い出はガッツリ残しておきたいので、今のうちにブログに文章という形で残したいと思います。

 結論から言うと、「まぁまぁ」でした。”超最高!!”ともならなかったし、”つまんね~”ともならなかったです。欧米、あまり発展してない東南アジアの旅行だと、かなりの非日常を、常に味わえると考えられますが、マカオはバリバリ日本の日常と離れていたか?そう思える回数が多いか?と言われるとそうでもないのが原因な気がします。(非日常を味わい尽くしたのは間違いないですが。)あとは、「結局日本がいいな」って思っちゃうのもなんか嫌でした、純粋に楽しめてない感じがして。文句ばっかですけど総合的には楽しかったですよ。

 

 では、旅行の前編に移りたいと思います。

 当初、4人で行く予定だったんですが、一人が前日にパスポートを無くすという痛恨のミスを犯してしまい(マジで笑った)、3人での出発に。この時点でモチベはカスでした。あと自分の体調が恐ろしく悪かったのも相まってモチベはミジンコでした。飛行機では一生寝てました。

 5時間ほどのフライトを経て夜8時にマカオ空港着。入国審査のババアがありえん態度悪かったです、思い出しても腹たってきた。けど夜のマカオを見てモチベがぐんぐん上がっていくゥ~↑↑夜のマカオはすんげぇ~キラッキラしてます、六本木よりも凄い。乱立する高層ビルのネオンが、これからの旅行を楽しくさせてくれそうな気がしました。

 ホテルについて部屋の説明をうけていざ部屋へ、と思いきや、部屋に行くまでにカジノ経由が必須らしいとのことで、ちょっくらカジノをしてきました。ちなみに1香港ドル(HKD)=15円だと思ってください。3人でそれぞれ500HKD出してルーレットをすることになったのですが、まぁ10分くらいで全部溶けました。日本円で7500円です、そんなもんです。

 カジノはマカオの基幹産業で、至る所にカジノがあります、年間で5兆円くらい儲けるらしいです。ディーラーの専門学校とかもあるらしくてビックリしました。ホテル併設カジノだったこともありますが、庶民的な雰囲気で全く怖くなかったです。自分が行ったカジノには、バカラブラックジャック、ハイアンドロウ、スリーカードポーカー(テキサスホールデムはガチの雰囲気で近づけない)、大小、スロット、ルーレットがありました。

 ルーレットで粘っているとイギリス英語のオッサンがめっちゃアドバイスしてくるのでオッサンにのっかることに。まぁあたるあたる、最終的に負けましたけど、プラスになったときもあってギャンブルを楽しめました。オッサンになんで当たるの?って聞いたら色々コツを教えてくれたので気になる方はTwitterで教えます。

 腹が減ったのでカジノ内の中華屋でメシにすることに。従業員たった一人しか英語を話せなかったので意思疎通が難しかったです。なんとかチャーハンと麻婆豆腐を注文したんですが、こっちの安いチャーハン驚くほど不味いです。細長い米をただ炒めただけで全く味がしなくてパッサパサ、3人でしかめっ面しながら食べました。

 文字にするとなっがいですね、こんな感じで一日目終了です。会話とかもっといれたいけどありえん長くなりそう。レポートしなきゃ。

 

ブログ(笑)

 ブログを書いてTwitterにうぴろどすると陰湿なフォロワーさんに意地悪をされます。とてもよろしくないと思います。

 この前もシャドウバースの記事を書いたら意地悪されました、やめてください。

 

 最近、昼夜逆転が酷くなってきて夜中にイライラすることが増えました、女の子みたいですね。イライラするのは他に原因があるかもしれないと思って調べた所、どうやら太陽の光が関係しているらしいです。

 太陽の光には心のバランスを整える働きがある「セロトニン」という幸せホルモンが分泌され、イライラや落ち込みにとても効果があるそうです。

 これはNAVERまとめでみつけたのですが、女が書いたような「ハッピーになれる!」「ダイエットにも効果が!」「美容が~」とかいうムカつく文章、単語が散乱していて余計にイライラさせられました。あいつらの脳味噌はどうやら子宮で出来てるらしいです。口を開けばやれ恋に関係する話ですからね。

 太陽の光を浴びる前にムカつく口を閉じてほしいですね、ボケナス。開くのは股だけにしろ(うまい!)

  女で思い出したんですけど、最近オフパコ云々という単語がよく見かけられますね。バ~~~~カじゃないんですかね、誰と誰がセックスしたとか中学生みたいで。そういう事はきったねぇ居酒屋で茶色の変なツマミ食いながらしたほうが100万倍楽しいですよ。(絶対楽しくない)

 

 ところで、明日の夜に東京へ旅立ちます。目的は羽田空港です(成田かも)。そしてなんとさらに!11/7から11/10までマカオへ旅行に行きます、絶対風俗に行きたいと思っています。待ってろマカオの売春婦、俺のチンコ(iphone6よりは少し長いです)はもうマカオを捉えているぞ。

 えぇ~!そんなに旅行して大丈夫~!?はい、大丈夫です。天才なので東京ではフォロワーさんと麻雀をして10,000円稼いでいきますよ。あとで通しと牌受け渡しのサイン決めときましょうね。

 

 

シャドウバース(笑)

久しぶりの投稿ですが、あれだけ「ば~かwはやりに流されんぞw」と呟いていたシャドバについて書きます。

Twitterのヲタクでヴァンパイア使用者が少なくわからん殺しされる人もいらっしゃるようなので、使用者目線から書きます。

参考かつ対策にどうぞ。

 

まずデッキの特徴

・テンポが早い

・使いやすい除去カードが多い

・火力はそこまで無い(ように使っていて感じる)

 

ヴァンパイアは復讐入ってなんぼ(フォレストバットデッキはそうでもない)なので、漆黒の契約やらソウルディーラーで自信の体力を削っていくデッキが多く、展開は早いと思います。

その時に自分の体力が10以下になっているとかなり怖い、除去カードを使用する際に自身の体力を削るものがあり、手札と盤面によって初泡ざるを得ない状況が発生することもあるから。

 

ここで嫌なのが相手の「疾走」と、除去or戦闘破壊が追いつかないロイヤル(乙姫死ね)、エルフ。

盤面有利を一生取られてじわじわ嬲り殺されてしまう。

逆に生き延びれば高コストの「復讐」カードでなんやかんや勝てることも多い。

特に復讐時、または高ppヴァンプ相手にしたときに気をつけてほしいのは

7/4/4 アルカード 疾走(復讐で4回復)

4/4/3 ダークジェネラル 復讐で疾走付与

4/2/5 裁きの悪魔 復讐でドレインと必殺付与

9/5/5 クイーンヴァンパイア 召喚時相手かフォロワに5ダメ(5回復)

ココらへんは使い勝手もよく出せたら強いなぁって思います。

 

 ヴァンプの基本勝ち筋は

1.序盤盤面有利取る

 2.頑張って復讐持ってきつつコントロール

 3.殺す

です。

1で盤面有利をそんなに取られないようにしましょう、ヴァンプは2/2/1疾走の狼がいますが、そいつ以外で正直そこまで盤面取れないのでかんたんにマウント取れると思う。

2は持久戦です、守護・回復持ちが多いと本当に困る。(エイラテミス死ね)

中盤~終盤に差し掛かったらこちらは虫の息かつ手札少ないと思うので、使ってるデッキの勝ち筋行動やら高コストのフォロワで殺してください。

 

まとめると

・回復守護いれろ

・ダラダラすんな 

これで勝ち筋潰してください。

なんかあったらツイッターで聞いて、以上

ADHD(笑)

3月23日、春の陽気を予感させる気持ちいい天気の中、京都タワーを見上げていた。

10時半から京都で個別説明会ということなので、京都の友人の家に泊まり準備も気合も万端というところ、「いざ行かん!」と会場へ。

 

会場に入るとスーツ姿のハイエナたちが群がっている、ここが今日の狩場か、とパンフレットを受け取り椅子に座り、早速今日の獲物の情報が書いてあるだろうパンフレットに目を落とす。

 

どういうことでしょう、個別説明会と聞いていたのですが、色んな企業が参加しているではないですか。これには匠もビックリ、気合の入った凛々しい顔(オタク)から訝しげなキモオタクへビフォーアフター

しかも、目当ての企業の名前はそこには・・・・・・無い。

あれれ、おかしいぞ~!?確かにマイ○ビさんがそんなこと言ってたんだけどな~?

メガネをクイッとさせ、もらった広告を見ると「理系向け就職博」と書いてある。

 

その瞬間、席を無言で立ち、颯爽と外へ忍者走りするオタクが。

落ち着け落ち着けとタバコを吸いながらマイ○ビを確認した。

『3/23(水)西〇〇会社 10:30開始 会場 大阪』

どうやら来月の東〇〇会社の京都会場と勘違いしていたと、ようやくここで悟る。

スマホの画面で慌てて時刻を確認すると、10:32の残酷な数字が表示されていた。

 

忘れっぽいし慌てやすいしそそっかしいけど、ついにここまで極めちゃったなぁ…最近うんち流し忘れも少なくなってきたのになぁ…とボソボソ呟くオタクの姿はさぞ滑稽だっただろう。

どうせなら記念にと、おもわず京都タワーさんを、パチリ。

俺の目からは一筋の涙が、ポロリ。

 

もう就活やめていいか?