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おねショタへの怒り

先日ameba blogでおねショタへの怒りをぶちまけたのだが、不適切ワードが含まれていたということで記事が削除されていた。

どうしようもないのでこれからははてなブログに移行していこうと思う。

ということで、おねショタへの怒りを再度ここに記す。

 

僕はおねショタが大好きである。中高大とほぼ痴女モノで抜いてた中でおねショタだけは格別だ。僕のQOM(クオリティ・オブ・マスターベーション)をどれだけ底上げしてくれたか分からない。

 

そんなおねショタ大好きな僕がおねショタに怒りを覚えることがある。

心は沈み、愚息は萎み、手は淀む。

そんなおねショタ3大ムカつくシチュエーションを紹介したい。

 

①逆転モノ

逆転モノというのは本来攻める側であるおねえさんが性行為の途中の疲れや快感から、終盤ショタに責められるようになるというものだ。

そもそも根本的におかしいだろう。おねえさんがショタを蹂躙するという構図が基本形かつ最高形である。

逆転したらそれはもうおねショタではない。ショタが攻める構図は痴女ラーおねショタラーには何の感動ももたらさないのである。

 

②ショタレイプモノ

最早何も言うまい、カス、ゴミ、別ジャンル、同じカテゴライズをするな。

 

③ショタ巨チンモノ

これは身体的に幼いショタがデカチンという設定である。大抵このシチュエーションではおねえさんがショタの巨チンを見ることで(えっ・・・?〇学生なのに旦那よりおっきい・・・!キュンキュン)となり、ショタのチンコに溺れていくものが多い。

 

ナンセンスである。そもそもおねショタではおねえさんが身体的弱者であるショタの可愛い包茎矮小チンポを可愛がり、ショタを快楽の虜にしていく(逆レイプ含む)ものだろう。

そこに僕たちおねショタ好きは興奮するんだろ!!!!

「あら…可愛いおちんちんね…♡」

これよ!!!!このセリフ!!!これだけでもう俺のビッグマグナムはいきり立ってしまうのである!!!

 

お分かりいただけたであろうか?

おねショタ好きは是非この記事を見て自らのショタ論を僕にも提示してほしい。

 

尻すぼみにはなったが今日はこれでお終い。