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マカオ2(笑)

 マカオの風俗に行ってから、家に帰って2回オナニーしたんですけど、鈍い射精感(ビュルルルってならない)(量は出てる)しかなくて男の悦びを奪われてしまいました。

 

 さて、忘れないうちに二日目のことを書きます。二日目はツアーでマカオの町を見て回りました。町中に入るとホテル、カジノ街のギラついた雰囲気とは違ってどこかヨーロッパチックだけど綺麗じゃない町並みが広がります。

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 二枚目の写真の馬鹿でかい建物は三代目カジノ王が作ったホテルらしいです、なりたいねカジノ王。ちなみに物価はそこそこ高いです。ポカリ500mlが15HKDだったので日本円にして225円ぐらい。

 マカオは中世?あたりにポルトガルの植民地だったもんで、そのなごりが建物にも表れてますね、見返して実感できました。教会もたくさんあって、イエズス会のザビエルさんを祀ってある教会なんかも行きました。昼の教会はこう、光がスーってきれいに降りてきて、綺麗で落ち着く場所でした。

 また、夏が長いらしくて、ツアーで歩き通してる時は26℃くらいあったと思います。汗ダクでマカオタワーに到着し、ビュッフェ形式でお昼を食べました。マカオ感全く無かったです、うんち。

 タワーの名物?がバンジージャンプで、飯食いながら飛び降りる人を眺めるのはなんとも変な気持ちでした。高さは340mで値段は日本円で4,5万くらい、流石にやりません。おしっこチビッちゃうよね。茨木県にあるらしいのでそっちでやってみたいです。

 

 そんなこんなでツアーは終わり(しっかり最後の送迎バスにiphone忘れて一日携帯なかった)、我々一行はホテルに酒を買い込んで戻ります。自分は体調悪かったので後は野郎どもに任せます、色々とね。

  さて、夜になりました。酒でテンションも上がりきったところで、我々はタクシーで、野郎が念に念を押して検索した酒池肉林の桃源郷へと向かいます。

 ところで話は180℃全く変わって、みなさんはマカオで風俗が合法ということを知っていましたか?マカオの風俗形態は「サウナ」と呼ばれるものです。サウナでは入場料がかかり、シャワーを浴びた後は休憩室に通されドリンク・フード頼み放題です。(有料のものもある)休憩中にショータイムが始まり、女の子が交代交代でエッチでムフフなことをしてくれて、気に入った女の子を指名して奥の部屋でいざエッチ、(本番ゴムあり)というシステムなんです。指名したら入場料はただになります。

 話を戻して、我々は東方水療会といういかにも健康に良さそうな場所に行きました。受付を済ませ、女の子に服を預けてシャワーを浴びます。シャワーを浴びてると、いきなりエッチな女の子が乳首やら背中やらちんちんを、いきなりですよ、洗い始めて「うっふぉ・・・ん・・・・」とかいいながら完璧にパニック状態、嬢に笑われました。嬢が口の中にイソジンみたいなの含ましてフェラチオまでする始末、めちゃくちゃエッチすぎて乾いた笑いすら出ました。

 

 こんなのは序の口!!! 疲れたのでまた書きます。