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マカオ3(笑)

滑舌悪いジジイに「オイ、お前、こお~い~、持って来い。」

僕(食後の珈琲か?)「?コーヒーですか?少々お待ちください。」

ジジイ「んなわけあるか、誰がわざわざ金使うねんボケ、氷や氷!

    この店どないなってんねん、女じゃないとサービス悪いんかw」

 

 確かに、な。俺も焼肉屋でわざわざ高い金出して珈琲は買わない。そして、この店は一昔前のノーパンしゃぶしゃぶの店でもなければお前の滑舌が悪い。

 

 さて、前回マカオで風俗に行ってシャワー浴びてフェラされたところまで書いた続き。綺麗にちんちん(何故かこの日本語は通じる)を洗ってもらい、ガウンを着させてもらい、奥の休憩ルームへ通されます。いたれりつくせり。

 

 休憩ルームには20個ほど小さいソファベッドがあって、そこで無料のドリンク・フード(一部有料)を頼んでまった~りしていました。

 

 この後のエッチな展開やら初風俗の不安で身悶えていると、いきなりクラブ・ミュージックがかかり、派手な照明が踊り始め・・・・

 

 なんと綺麗な姉ちゃん20人ほど出てきてソファ一人一人に跨りだしたのです。

 最初の姉ちゃん、跨っておっぱい揉ませてくれる。恥ずかしくて顔見れねぇ~と思ってたらはにかまれて心臓バックンバックンした、恋か?

 音楽が一瞬途切れ、次のお姉さんにチェンジ。ラップバトルかよHeyYoとか考えてたら、おっぱいを男たちの胸板~腹筋にすりすりしてくる、これはマジでたまらんかった。やわらかおっぱいと乳首の感触がこう、なんかね、凄いホント。

正直緊張しすぎてあんま覚えてない、「凄い」、しか覚えてない。

 

 こんな感じでエッチなサービスを6回くらい回して、お姉さんたちが前にズラ~~~~って並び始めます。そこからどのオナゴを指名するか、魑魅魍魎、性獣達の熾烈な椅子取りゲームが始まるというワケですね。

 友達が速攻で選んだ焦りと、痛恨のコンタクトがズレまくるというミスを犯し、遠目から雰囲気で適当に選んじゃいました。う~~~~ん、う~~~~ん、まぁ、ありっちゃありみたいな感じの子でしたね、黒髪ロングの強気な感じの子。

 その後は隣接してるホテル部屋に通されてあれよあれよとエッチに勤しむわけですが、結果から書くと、射精できませんでした。

 

風俗編だけくっそ長い。